実績

山下数理ゼミでは、生徒の一人ひとりが実力を伸ばしていけるよう、それぞれに合った指導方法をとっています。
在籍生徒(卒塾生含)の成績がどのように移り変わっていったかの実例をご紹介します。

*個人の特定を避けるため、主旨を損なわない程度の情報・数値の改変があります。

成績の遷移

E.Kさん(浜松北高校)

市内中学の成績上位者が集まる浜松北高校に入学し、数学の勉強に困難を抱えていたE.Kさん。公式を丸覚えするのではなく“理解すること”を重視して問題に取り組み、高校1年生の最初の模試で全国平均やや上だった成績が飛躍的に伸びました。

N.Oさん(浜松市立高校)

こちらのN.Oさんは入塾当初、数学があまり得意ではありませんでした。高校3年の最後に至るまで模試の偏差値が劇的に伸びることはなかったものの、共通テストに焦点を絞って勉強を重ねていき、最終的には第一志望の中堅国公立の合格を決めています。

T.Aさん(浜松西高校)

T.Aさんは入学当初から数学に強く、模試で高い水準をキープしていました。塾ではハイレベルの講座を受けながら、第一志望にチャレンジ校を設定。残念ながら合格はかないませんでしたが、共通テストの数学満点、第二志望校の二次試験の数学満点という結果で大学へ進学しました。

S.Hさん(浜松北高校)

こちらのS.Hさんは高校1年生の後半、数学の成績が落ちてきたため入塾しました。高校2年生の半ばまでは苦しい時期が続きましたが、着実に実力をつけ、偏差値もV字回復をしています。

他にも成績を伸ばしている生徒が多数います。

合格実績
【国公立】北海道大学 横浜国立大学 東京都立大学 東京農工大学 東京学芸大学 広島大学 静岡大学 山梨大学 他
【私立】早稲田大学 東京理科大学 上智大学 同志社大学 立命館大学 関西学院大学 中央大学 青山学院大学 他